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アメリカインターンシップ留学をお手伝い!
ABM留学支援センター |
アメリカ インターンシップ 英語力査定の厳正さの不思議
英語力に不安な方にも、実はインターンシッップ参加の門戸は開けています。
現在、日本人インターンを求人しているホスト企業の90%は日系企業です。各々の企業の業務に於ける英語の使用頻度もさまざまです。しかし、現実にはかなり厳しい英語力がプログラム参加に先立つ英語力の査定で要求されていることも事実です。当HPのオープンポジションをご覧下さい。
アメリカ西海岸のロスおよび周辺諸都市、ハワイ/ホノルルなどでは当初の段階で日常生活を過ごす上で必要な英語力はどれほどの必要性があるものかお考えになってください。多くの英語力の乏しい語学留学生が彼らの留学生活を何とかスタートさせています。
厳正な英語力が要求されると言うことは何が原因なのでしょうか?
それは募集営業体と、現地の運営団体、もしくはNPO団体の距離にあるといえます。一人一人の参加者の方と、それらの組織の距離が大きい場合、どうしても基準化する必要がでてきます。
英語力の比較的乏しい方にはそれなりの、英語力の十分ある方にはそれなりの企業の『プレースメント』がなされていれば、厳しい英語力の査定も必要以上には求められないはずです。
本来、インターンシップは『研修』として位置づけられています。『即戦力』としての人材が第一義的に求められるものでは有りません。
ご自分の英語力に不安を感じる方、或いは他のエージェントで『門前払い』された方にも弊社のプログラムはご相談に乗ることが出来ます。
※詳しい内容についてはお問い合わせ下さい→お問い合わせ
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