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ビザの取得

「当留学支援センター」ではビザの申請手続、取得フォロー、サポートを、10,000円で承ります。
アメリカ、面接予約代行+申請準備完全フォロー
イギリス、ビザ申請用紙記入完全フォロー+提出書類完全サポート
*申請料実費等は含まれません。

アメリカ
アメリカの学生ビザ取得

2009年1月から一部、ビザ申請の手続きが変更になります。

旅行者に入国事前承認制=ビザ免除対象国に来年1月から−米
2008年6月4日 9時1分配信  時事通信


【ワシントン3日時事】米国土安全保障省は3日、観光や商用目的で短期間、米国に入国する場合にビザ(査証)が免除されている日本など27カ国の旅行者は、来年1月12日から少なくとも出発3日前までに同省がウェブサイト上に開設する旅行承認電子システムで入国を事前申請し、承認を得なければならないと発表した。
 同省は「テロ対策上、ビザ免除者が搭乗前に入国適格者であるかどうかを調べるため」と説明している。申請するのは、現在、ビザ免除者が米国に入国する際に税関・国境警備局審査官に提出している「I−94W」と呼ばれるカードの質問内容。通常は航空機などの中でカードが配布され、氏名や生年月日、滞在先を記入する。
承認されても、入国審査は受けなければならない。取得した承認の有効期間は2年間で、パスポートが失効した場合などには再取得の必要がある。入力情報は米捜査機関のために12年間保管される。
アメリカ ビザ アメリカ ビザ取得
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 2003年7月4日以降、それまでの郵送によるビザ申請が廃止されたのを皮切りに、同年8月日以降、すべてのビザ申請者に対し面接が義務付けられなど、今日に至るまでそのシステムがめまぐるしく変更されています。従って、リアルタイムの詳細については、当センターへお問い合わせいただくか、アメリカ大使館ホームページ(http://japan.usembassy.gov/tj-main.html)で確認が必要となります。
 アメリカへの留学を考えるとき、90日以内、週18時間未満のプログラムを受講する場合は、ビザ免除プログラムの適応をうけ、ビザ申請の必要はありませんがそれ以外のケースはすべてビザの申請が必要となります。


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アメリカ学生ビザ申請の流れ

アメリカ留学に際しての大まかな流れは以下の通りとなります。

1.
必要書類等を準備→2.大使館への面接予約→3.面接→4.ビザの郵送による交付


1.必要書類等の準備

必要な書類等は以下の様になります

・パスポート
・電子ビザ申請書(DS-156)
・写真【規定のもの】
・ビザ申請量の領収書
・非移民ビザ申請書(DS-157)
・連絡先および職歴書(DS-158)
・返信用封筒
・クリアーホルダー
・I-20AB
・学校からの留学生資格証明書(I-20MN)
・預金残高証明書
・成績証明書
・英文の陳述書


以上の書類等を大使館の規定道理に準備し、記入します。(フォローの項参照)

2.オンライン上で所定の方法で入力いただき、面接を予約します。(フォローの項参照)

3.申請書書類等持参の上、大使館にて面接があります.。2004年7月20日より生態認証の確認の手続がなされます。

4.申請が認められた場合、大使館よりビザが発給され郵送にて申請者に送付されます。


当支援センターは以下の事項についてフォローを執り行います

1.面接予約の代行、2.申請書類等の記入

イギリス ビザ
2007年11月8日(木)から
イギリスに入国する際のビザ申請が変更になりました。

大幅なシステム上の変更があった訳ではありません。
 ■申請書の書式変更
 ■提出書類の追加
 ■申請場所の変更
 ■郵送申請の廃止
が変更のポイントです。
―大げさに騒ぎ立てる向きがありますが、安心して、対応ください。―

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申請場所が東京の英国大使館から、東京・大阪のビザ申請センターになります。従来の郵送による申請は認められません。ビザセンターに申請者本人が行き、直接申請する必要があります

6ヵ月未満の留学の場合は、ビザ申請の必要がありませんので、今回の変更による手続き上の変更は一切ありません。

ビザ申請時に、フィンガースキャン(指紋採取)とデジタル写真の撮影が義務付けられました。

手続き書類などの変更・追加点はありますが、基本的には従来と変わりません。一番大きな、追加点は米国同様に卒業証明書、最終学歴証明書(成績証明書)が必要になった点です。

財政状況証明についても、新たに残高証明書も必要になりました。

その他の微細な変更点がありますので確認ください

詳しくは英国ビザ申請センターのホームページをご覧になり、ご不明の点はお問い合わせください。尚、弊社にてプログラムを、お申し込みになられた方には無料で取得サポートをさせていただきます

ビザの発給に要する時間については4日以内〜15日以内という表現がとられています。これは、アメリカのように即日発給、申請日の翌日には送付、というケースも考えられますが、ビザ申請センターの今後の事務処理能率ともかかわりますので、現時点では取得予定日の3週間程度前には申請されたほうがよいでしょう。

英国ビザ申請センターのホームページ アドレス
http://www.vfs-uk-jp.com/japan/howtoapply.aspx


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